SHIPS 50th ANNIVERSARY

History of SHIPS
50 YEARS
SHIPS 50年の歩み

船

36

1952年
上野・アメ横に「三浦商店」を開店
1954年
雑誌『MEN’S CLUB』創刊
1950

1960

1964年
銀座みゆき通りにアイビー姿の「みゆき族」出現
雑誌『平凡パンチ』創刊
1965年
60年代のアイビー・リーグの学生たちを写した写真集『TAKE IVY』発行
1960

1970

1970年
「ミウラ」の屋号で輸入カジュアル衣料の販売を開始
1970年
雑誌『anan』創刊
1975年
カタログ本の元祖『Made in U.S.A. catalog』発行
雑誌『JJ』創刊
女子大生を中心に「ハマトラ」「ニュートラ」が流行
column.1
1976年
雑誌『POPEYE』創刊
1977年
「SHIPS 銀座店」を開店
column.2
1970

1980

1980年
「SHIPS LADIES」1号店を銀座に開店
(1982年に増床移転)
1980年
雑誌『BRUTUS』創刊
アメリカで『THE OFFICIAL PREPPY HANDBOOK』が発行され、プレッピーファッションが日本でも流行
モノトーン服の「カラス族」が出現、DCブランドブームが起こる
「ソフトスーツ」が台頭、90年代にかけて流行
column.3
column.4
1982年
雑誌『Olive』創刊
1986年
新しいコンセプトの大型店として「MUSEUM for SHIPS 渋谷店」を開店
その後全国の各都市に出店を開始
1986年
身体の線を強調した「ボディコン」が流行
雑誌『MEN’S NON-NO』創刊
1987年
「株式会社シップス」に組織・商号を変更
1988年
有名私立高校の男子に端を発する「渋カジ」が流行
雑誌『Begin』創刊
1989年
子供の笑顔が似合う服をコンセプトに「SHIPS KIDS」レーベルが誕生
1980

1990

1990年
ネイビーのブレザー、通称「紺ブレ」が流行
「キレカジ」「デルカジ」が流行語に
column.5
1993年
「SHIPS 銀座店」を増床移転、ウィメンズとの複合店に
1998年
「クラシコ・イタリア」が注目され、ファクトリーブランドのテーラードが流行
ファストファッションが世界中で台頭
1990

2000

column.6
2001年
「MUSEUM for SHIPS 渋谷店」を増床移転
2002年
パーティスタイルを提案する「ships little black」が誕生
2006年
成熟した大人のためのレーベル「WINE LABEL for SHIPS」が誕生
column.7
2009年
自然派テイストの「森ガール」スタイルが流行
2000

2010

2014年
「SHIPS Primary Navy Label」を銀座に開店
初のライフスタイルレーベル「SHIPS Days」が誕生
2017年
“Athletic”と“leisure”を組み合わせた「アスレジャー」スタイルが世界的に流行
「ダッドスニーカー」や「ハイテクスニーカー」が流行
2018年
裏原宿のストリートファッションとモードを掛け合わせた90年代スタイルがリバイバル
2010

2020

2020年
“どんな人にも、どんな場所にも、どんな時にも似合う服”をコンセプトにした
「SHIPS any」が誕生
2022年
SHIPS 銀座店開店時にも取り扱っていた「Southwick」のグローバル商標を取得
2023年
現代の働く女性に寄り添うD2Cレーベル「quaranciel」が誕生
OUTLET店舗とECサイトで展開する「SHIPS Colors」が誕生
2023年
控えめで品がある「クワイエット・ラグジュアリー」が流行
2024年
若年層に向けた初のユニセックスレーベル「City Ambient Products」が誕生
2025年
設立50周年を迎える
オリジナルハウスタータン「SHIPS」が誕生
2020

青いまま進む。

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